夢逢人かりそめ草紙

日常のあふれる思いを心の発露として綴り・・。

2018-03-01から1ヶ月間の記事一覧

『結婚記念日』、私たち夫婦は年月を重ねると変貌して、私は微苦笑して・・。

私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、そして私たち夫婦は、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り…

結婚記念日、恥ずかしながら私たち夫婦は42年目を迎えて、やがて私は微笑みを重ねて・・。【下】

私の定年退職後、年金生活を始め、私は自主的に平素の買物担当となり、毎日のように独りでスーパー、専門店に行ったりし、ときおり本屋に寄ったりして、数冊を買い求めたりしている。その後は、自宅の周辺にある遊歩道、小公園などを散策して、季節のうつろ…

結婚記念日、恥ずかしながら私たち夫婦は42年目を迎えて、やがて私は微笑みを重ねて・・。【上】

私は東京の調布市の片隅に住む年金生活の73歳の身であるが、今朝、2階の寝室でまどろみながら目覚め、横に寝ているはずの家内は布団だけとなっていた。そしてぼんやりと時計を見たら6時半となり、昨夜は深夜まで本を読んでいたので寝坊してしまった、と…

100円ショップ 最大手ダイソーの強みとセリア、キャンドゥの特色、73歳の男性の私でも学び、やがて微笑みを重ねて・・。

私は100円均一ショップで買い求めた品、日頃愛用している。過ぎし私が年金生活を始めた当時の2004年(平成16年)の秋、100円均一ショップは風の噂で知っていたが、店頭販売価格は100円で買い求めることができる品は、製造元の原価を推定する…

らくらくスマートフォン、時代遅れの私たち夫婦は思案を重ね、やがて私は戸惑いながら微苦笑して・・。

昨日、【らくらくスマートフォン】と大きく明示されたバンフレットが、我が家の郵送受け入れ箱に入っていたのを、私は気づき、やがて居間に戻り、見たりした・・。 表紙には女優の大竹しのぶさんが微笑む表情で、《・・この春、はじめてのスマホは、 はじめ…

年金生活の家計のコツ、年金生活73歳の私は改めて学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

先程、ときおり愛読しているネットの【マネーポストWEB】の中にある『暮らしのマネー』を見ている中で、【 「定年までに貯金3000万円必要」はホント? 破産しない老後設計のコツ 】と題された見出しを見た・・。私は東京の調布市の片隅みに住む年金生…

桜花、殆どの御方は長らく住まわれた地域こそが、いとしき桜花、と私は確信を深めて・・。

私は年金生活の73歳の身であり、都心の郊外の世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅に住み、雑木の多い小庭の中で古ぼけた一軒屋に住み、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭となっている。そして私の生家は近く…

財務省の安倍昭恵夫人への忖度は、消費税率10%への引き上げのためか?、無力な私は学び、やがて驚嘆させられて・・。

昨夜、ときおり愛読している朝日新聞社系の基幹サイト【AERA dot.】を見ている中、【 昭恵夫人への忖度は消費税のため? 財務省は政権の“自然死”待ち… 】と見出しを見てしまった。 私は政治にも疎(うと)い年金生活の無力な73歳の身であるが、昨今、…

家庭の金融資産は崩れぬ現金・預金志向、気弱な年金生活の私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

過ぎし20日に配達された読売新聞の朝刊を読んでいる中、【 崩れぬ現金・預金志向・・・個人保有 最高961兆円 】と題された記事を精読した。やがて何かと気弱な年金生活の私は多々学び、そうでしょうねぇ・・、と思いながら、やがて微苦笑を重ねてしまっ…

都心の郊外は春到来、英語に苦手な老ボーイの私でも、Spring has come、心の中で呟(つぶや)き・・。

私は東京の調布市に住む年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。私の住む地域では、昨年の12月頃から平…

安売りの定番 モヤシに付加価値、買物メール老ボーイの私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

私は東京の調布市に住む年金生活の73歳の身であるが、年金生活を始めた当初より、我が家の平素の買物は家内から依頼された品を求めて、殆ど毎日のようにスーパー、専門店に行っている買物メール老ボーイとなっている。今朝、朝食後に家内は、いつものよう…

『春分の日』、都心の郊外でも『なごり雪』が舞降り、私たち夫婦は戸惑い、やがて微苦笑をして・・。

私は東京都の世田谷区と狛江市の隣接した調布市の片隅みに住む年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた築後39年の家に住み、ささやかに過…

塩月弥栄子さんの「カキクケコ精神」、シニア世代の日常生活の哲学だねぇ、と私は微笑みを重ねて・・。

私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の14年生の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。本日、小雨降りしきる朝…

お彼岸の時期と常識、齢ばかり重ねた私は学び、そうでしたか、と恥ずかしく赤面して・・。

私は東京の調布市に住む年金生活の73歳の身であるが、今朝、テレビで地元の天気情報を視聴していると、来る21日の『春分の日』は、冬のような寒さの中、小雨の一日、と報じていた。私たち夫婦は、この日にはお墓参りを40年近くしてきたので、傘を差し…

長寿の数も「漢数字」から成り立っている、高齢者の私は恥ずかしながら学び、やがて微苦笑して・・。

先ほど、ときおり愛読している『プレジデントオンライン』を見ている中、【 米寿は88歳、では茶寿は何歳のお祝いか 】と見出しを見てしまった。 私は齢ばかり重ねた年金生活の73歳の身であるが、何かと無知なことが多くて、どのようなことなのょ、こっそ…

"ミスター年金"の「日本経済が潰れない限り、公的年金は潰れない」、年金生活の私は学び、やがて微笑み返し・・。

先程、私は愛読しているネットの『プレジデントオンライン』を見ている中、【 "ミスター年金"が説く老後不安の本質 】と見出しを見たりした。 私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の73歳の身であるが、老後不安って、どういうことですか・・と思いなが…

朝、目覚めてぼんやりと微睡(まどろ)む時、やがて二度寝ができることは、この世で最も贅沢なひととき、と私は微笑み・・。

私は東京の調布市の片隅に住む年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後39年を過ぎた古ぼけた一軒屋に住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互…

定年後、最高の人生を送るための4K、遅ればせながら年金生活14年生の私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

先程、ときおり愛読しているネットの【東洋経済オンライン】を見ている中で、『 定年後、最高の人生を送るための4Kとは何か 』と見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の73歳の身であるが、どういうことですか・・と思いながら、…

東日本大震災から7年、年金生活の無力な私は、せめて哀悼の意を表し黙祷を重ねて・・。

私は都心の郊外に住む年金生活の73歳の身であるが、今朝の7時半過ぎ洗面した後、庭のテラスに下り立ち、襟を正して、北の空に向かい黙祷した・・。 過ぎし2011年(平成23年)3月11日、東日本大震災で青森県、岩手県、宮城県、福島県、千葉県など…

月刊総合雑誌の『文藝春秋』、大人の知的百貨店と思い、毎月秘かに逢える心の友となり、早や48年となり・・。

月刊総合雑誌の『文藝春秋』(4月号)を私が買い求めたのは、昨日、いつもように家内から依頼された品を求めて最寄のスーパーの帰路、あるコンビニであった。そして私は昨日の午後の合間、そして夜のひととき、少し高揚しながら当日発売の『文藝春秋』(4月…

日本のおじさんは「世界一孤独」と教示され、何かとプラス思考の私は、微苦笑を重ねて・・。

昨夜、ときおり愛読している文藝春秋の公式サイトのひとつ【文春オンライン】を見ている中で、『 日本のおじさんは「世界一孤独」なのか? 』と見出しを見てしまった。私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の73歳の身であるが、どういうことですか・・…

『にほんブログ村』の私の昨今の『INポイント』、73歳の私でも揺れる思いに、独り微苦笑をして・・。

私は東京の調布市に住む年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。私は中小業の民間会社に35年近く勤めて…

一雨(ひとあめ)毎に春に向っている、と都心の郊外に住む高齢者の私は、微笑みながら・・。

私は東京の世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅に住み、年金生活の73歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。今朝…

80歳にならないと解らないょ、と知人の男性から教えられて、何かとプラス思考の73歳の私でも、戸惑いながら・・。

私は中小業の民間会社に35年近く勤め、2004年(平成16年)年の秋に定年退職となり、その後は多々の理由で年金生活を始め、早や13年半が過ぎている。そして東京の世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅に住み、雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に…

朝の陽射し、齢ばかり重ねた私は、思わず感謝しながら手を合わせることが多くなり、独り微笑んで・・。

私は東京の調布市に住む年金生活の73歳、家内は68歳であり、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に住み、私たち夫婦はお互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業…

『ひなまつり』関連の特選売場、スーパーで見た買物メール老ボーイの私、やがて遠い昔の68年前を思い馳せて・・。

私は東京の世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅に住む73歳の身であるが、本日の午前中のひととき、いつものように家内から依頼された平素の買物の品を求めて、私は独りで、最寄りのスーパーに行ったりした。私は年金生活を始めた当初から、平素の買物…

都心の郊外は、5月のような陽気となり、買物メール老ボーイの私は、戸惑いながら微笑み・・。

私は東京の調布市の片隅に住む年金生活の73歳の身であり.今朝ぼんやりとカレンダーを眺め、2月の『如月(きさらぎ)』のカレンダーを見て、愛惜を秘めながら破き、そして別れを告げたりした・・。2月の日々も過ぎ去ってしまえば、実に早く感じられ戸惑っ…