2009-09-01から1ヶ月間の記事一覧
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の身であるが、 恥ずかしながら高齢者に入門する65歳となり、家内も12月下旬に60歳となる。 私は過日に市から介護予防の健康診断がいつでも受診できる通知があったり、 家内は国民年金の支払いも卒業できるの…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 日中のひととき、ラジオから山口百恵ちゃんの『いい日旅立ち』の唄声が聴こえてきた・・。 この後、私は庭のテラスに下り立ち、煙草を喫いがら、微風が吹く中、 樹木や草花を眺めたりし、秋…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 明日の27日に高齢者に入門する65歳になり、家内も12月下旬に60歳となる。 私は市から介護予防の健康診断がいつでも受診できる通知があったり、 家内は国民年金の支払いも卒業できる…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であり、 午前中のひととき、ネットのダイヤモンド社のビジネス情報サイトとして名高い【DIAMOND online】を見ていたのであるが、 この中のひとつの記事に於いて、私はまさに私の思いと同…
私は1988(昭和63)年の春、40代のなかば、 本屋の棚に庄野潤三氏の『インド綿の服』の単行本を偶然に見て、 ほほ20年ぶりに庄野潤三氏の作品に読みながら、強く魅せられたのである。 この後の私は、『世をへだてて』(1987年)、『誕生日のラムケ…
この頃の私は独身であった上、アルバイトをしながら文学青年の真似事をしていたせいか、 社会人の一員にも中途半端な身でもあった。 こうした体験をしていたいか、夫婦の機敏な深淵を描いた『静物』(1960年)の作品は、うわべしか理解していなく、 作者自身…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 一昨夕、敬愛しているひとりの作家の庄野潤三氏が逝去されて、 呆然となり、とうとうお亡くなりなった、と心情にかられた・・。 この後、ネットで時事通信社、毎日新聞社、産経新聞社を読ん…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 私達夫婦は午前中のひとときお墓参りを終えた後、 久しぶりに都心に出て、買物をした。 新宿の『石井スポーツ』の西口店で、アウトドア用のフイールド・ジャケットを探したのであるが、 魅…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 おだやかな薄日の射す朝を迎えている。 『秋分の日』は『祖先を敬い、亡くなった人々を偲ぶ日』と称せられ、 私達夫婦も私の実家の長兄宅に寄った後、お墓参りに行く。 お寺の境内、墓地は…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であり、 買物を担当したり、散策の時も付近の季節のうつろいを眺めたりしている。 私の殆ど日中は、小説、随筆、ノンフェクション、近代史などを読んだり、 月刊誌は『文藝春秋』、ときおり『中央公論…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 ともすれば曜日の感覚が薄れ、秋の大型連休はシルバー・ウィークと称されたり、 私の現役時代のサラリーマンの時には確かなかった、と思いながら、 先程カレンダーを見つめていたら、9月2…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 日中の10時半から夕方の4時まで、秋色にふさわしいように庭の手入れをした。 孤軍奮闘で剪定、草むしりをし、 家内は秋に向っての衣料の準備をしたりしていた。 早めの夕食はビールを呑…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 今朝、いつものように読売新聞の朝刊を読んでいたら、 『敬老の日』に伴い、後期高齢者医療制度の廃止の政策転換にどう実現させるか、と記事を読んだりした。 この後、【社説】として、『敬…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 朝の8時過ぎに、やわらかな秋の陽射しを照らす主庭のテラスに下り立った・・。 ここ数日は朝の6時は18度前後、昼下がりは26度前後、夕暮れの6時は23度前後で、 晴れ時々曇りが多い…
私の定年退職後の昨年の2008年の9月19日、そして一昨年の2007の9月19日の投稿文を再掲載して、 この頃の思いに馳せたりしている。 そして、2006年、2005年にどのような思いで過ごしていたか、 今回もあえて再掲載をする。 2006年…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 昨日の午前中は年に一度の健康診断を総合病院で受診後、 帰宅して、遅い昼食後を頂いた後は梯久美子・著の『昭和の遺書 ~55人の魂の記録~』(文春新書)を読んだりしていた。 夜の9時過…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 わが市では国民健康保険に加入している40歳以上は、 年に一度の『特定検診』と称されている健康診断がある。 私は定年退職後の翌年度から、勤めていた企業の保険グループから国民健康保険…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 今朝、いつものように読売新聞の朝刊を読んでいたら、 政治に疎(うと)い私は鳩山政権の民主党のニュースに微苦笑をしたりしながら読んだりしていた。 そして20、21の両面の大きな広告の…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 昨夜9時よりNHKのニュースを視聴していたら、 『今週の土曜日より、秋の大型連休が始まり5連休の方も・・数多くいられるようで・・』 と報じていた。 私は年金生活を半年ばかり過ぎた…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 読書が何よりの趣味であり、日頃の大半は何かと本を読んでいる。 遅ればせながら高校生になると、突然に読書に目覚めて、 小説、随筆、ノンフェクション、歴史書、そして月刊雑誌などを読ん…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 今朝、歯を磨き、顔を洗い終えた後、何気なしに鼻歌を唄っていた・・。 ♪君に逢ううれしさの 胸に深く 水色のハンカチを ひそめる習慣(ならわし)が 【 『水色のワルツ』 作詞・藤浦 洸、作…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 自宅でインターネットを開通させたので、定年退職の数ヶ月前であった。 私はコンビュータのネットに関する参考書を購入して、 Webの世界の若葉マークとなり、ネットで魅せられたのを『お…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 早朝目覚め、時計を見たら4時過ぎであり、玄関庭に下り立ち、 煙草を喫いながらぼんやりとしている。 東京の郊外は、この時節の日の出は5時半過ぎであるので、 まだ薄暗いのである。 昨日…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 今朝、いつものように読売新聞の朝刊を読み、愛読している『編集手帳』を読んだ後、 左に何かしら広告のようなものが掲載されていた。 私は何気なしに読んだのであるが、 《 よい夫は、一日…
私は作家・嵐山光三郎氏の作品に関しては、料理、温泉の随筆を読み、 ここ10数年は『西行と清盛』、『文人悪食』、『追悼の達人』、『悪党芭蕉』、 『死ぬための教養』、『人妻魂』、『編集者諸君!』、『おはよう! ヨシ子さん』 の順で読んできた。 特に…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であるが、 パソコンのトップページは、【Yahoo! JAPAN】に設定している。 昨夜11時過ぎ、ぼんやりとパソコン見ていたら、下段に、 《 お金で失敗したくないから 正しく使ってきちんと節…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であり、 昨夜、NHKのBS2で『日めくりタイムトラベル - 昭和55年! -』 8時より放映されていたので、途中からテレビを観はじめたのである・・。 あの頃の出来事を画面を見たりしていると、…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であり、 昨日、雨が降る日中となり、昼下がりも22度で10月のような気温となり、 一昨日の初秋の晴れ間の快適に一日から、急激に変貌したので戸惑ったりしていた・・。 私は薄手の長袖のスポーツシ…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活5年生の64歳の身であり、 先程、郵便受入箱の中にたった一通の郵送物が配達された。 私は玄関庭の軒下で見たのであるが、 『日経トップリーダー プラチナ会員』入会のご案内 と明記された書類で、なぜ私のように無力な…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の5年生の身であるが、 昨日の初秋の晴れ間の快適な一日から、急激に雨降る日となり、 私は戸惑ったりしていた。 朝の6時は20度のどんよりとした曇り空で、9時過ぎからは雨が降りだしている・・。 昼過ぎには22度…