2013-07-01から1ヶ月間の記事一覧
私は私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であり、 民間会社の中小業に35年近く勤め2004(平成16)年の秋に定年退職した後、 私の半生は屈折の多い人生だったので、せめて残された人生は・・と思いながら 直ちに年金生活にを始めた…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であり、 恥ずかしながら、スマートフォンはもとより、携帯電話さえも使えない身であるが、 2004〈平成16〉年の秋に定年退職後、まもなくブログの世界を知り、 これ以来はパソコンの故障、国内旅…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 今朝、いつものように購読している読売新聞の朝刊を読み、 3面の【総合】面の『社説』のひとつには『ビックデータ』と題された記事が掲載され、 ここ3年ぐらい何かと社会に圧倒的に影響の…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 今朝、いつものように購読している読売新聞の朝刊を読み、 日曜版の定例特集の片隅に『星のお願い』という宇月田麻裕(うつきた・まひろ)氏による 今週の占い(7月28日から8月3日)が…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。 そして雑木の多い小庭に築後35年を迎えた古ぼけた一軒屋に住み、 お互いの趣味を互いに尊重して、日…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 今朝、いつものように購読している読売新聞の朝刊を読んでいたら、35面の【社会】面に於いて、 《 女性寿命 2年ぶり世界一》 と大きく見出しされ、私は詳細記事を読んだりした。 《・・…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 この一年ちかく幾たびか何かと開く本があり、微笑みながら読んだりしている。 東京樹木探検隊・著作の『図説 東京樹木探検 』と題されて、 上巻は『都心編』、下巻は『都周緑編』で、2冊の…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であり 昨日、雨上がりの快晴の朝を迎えた後、気温は急激に増して、昼の頃には35度になり、 過ぎし4日間は30度前後の過ごしやすい日々だったのに、 どうして急に暑くなるの、と何かと暑さに苦手な私は思…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 昨日、いつものように買物の専任者の私は、家内から依頼された品を買い求めて帰宅した後、 散策している時、近くの住宅街を通り、純白のテッポウユリを見かけて、足を止めて眺めたりした。 この後…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。 そして雑木の多い小庭に古ぼけた一軒屋に住み、お互いの趣味を互いに尊重して、日常を過ごしている。 今朝、…
私は東京郊外の調布市ら住む年金生活の68歳の身であるが、 午前中のひととき、参院選の清き一票を投じる身なので、 少しばかりお洒落な半袖のスポーツシャツを着て、独りで投票所に向ったのである。 家内は駅前の美容室に予約していたので、帰路に投票する…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 1964〈昭和39〉年の二十歳以来から、 国政選挙の衆院選、参院選の有権者の身でありながら投票されない人は、 たとえ日常生活で不満があっても発言権がない、と固く信じているひとりである。…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 昨夕、テレビのニュースを視聴していたら、 小学一年生の学童が、初めての通信簿を先生から頂く情景が映しだされた・・。 そして一学期の終業式に伴い、通信簿を恥ずかしそうに開いている学童を見…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 中小業の民間会社に35年近く勤めて定年退職した2004〈平成16〉年の秋に定年退職し、 その直後から年金生活をしている。 私の半生は、何かと卑屈と劣等感にさいなまれ、悪戦苦闘の多かった…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 ときおり『サラ川』と称せられている第一生命が主催されている『サラリーマン川柳』を愛読している。 私は1944(昭和19)年に農家の三男坊として生を受け、 大学を中退後、映画・文学青年の…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 先程、私が加入している【gooブログ】の私のサイト『夢愛人かりそめ草紙』に於いて、 『ブログの開設から3100日』と明示されて、こんなに過ぎたのかしら、と微苦笑してしまった。 私は20…
私は東京郊外の調布市の片隅に住む年金生活の68歳の身であるが、 本日の午前中のひととき、歯の治療の為に小田急線の『喜多見』駅の近くの歯科医院に予約していた。 私の住む世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅の地域は、 過ぎし6日に梅雨明けとなっ…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 ともすれば曜日感覚が薄らいでいる私は、今朝もぼんやりとカレンダーを見て、『海の日』と朱記されていたので、 私は『海の日』かょ、と微苦笑したりした。 私は今年の早春のひととき、たまたまネ…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活68歳の身であり、 夜の眠っている時に夢をみることが多いひとりである。 この酷暑の時期でも夢をみることもあり、目覚めた朝方に薄らと汗ばんたりしている。 1590年代の中頃にウィリアム・シェイクスピアの喜劇形式…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 中小業の民間会社に35年近く勤め2004〈平成16〉年の秋に定年退職後、 日常の大半は、随筆、ノンフィクション、小説、近代史、総合月刊雑誌などの読書が多く、 或いは居間にある映画棚から…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 昨夜、夕食の前のひととき、家内とテレビのニュースを視聴していた時、 北関東地方にある館林市の郊外で、城沼(じょうぬま)があり、 蓮の花の咲く時期に『花ハスまつり』の一環として、花ハス遊覧…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 私たち夫婦は子どもに恵まれなかったので、たった2人だけの家庭で、 雑木の多い小庭の中で古惚けた一軒屋に住んでいる。 平素の買い物専任者の私は、殆ど毎日スーパー、専門店に行ったりしている…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 朝食後のひととき、『あざみの歌』、『山のけむり』、そして『イヨマンテの夜』などで、 知られている歌手・伊藤久男(いとう・ひさお)さんの遺(のこ)された歌が聴きたくて、 居間にある音楽棚…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 民間会社の中小業に35年近く勤め2004(平成16)年の秋に定年退職した後、 私の半生は屈折の多い人生だったので、せめて残された人生は・・と思いながら 直ちに年金生活にを始めた。 そし…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 私たち夫婦は子どもに恵まれなかったので、たった2人だけの家庭で、 雑木の多い小庭の中で古惚けた一軒屋に住んでいる。 私の住む地域は、一昨日の6日に気象庁は梅雨明けです、と宣言され、 平…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 今朝6時過ぎ、ぼんやりとカレンダーを見ると、 『七夕』と明示されていたので、 きょうの7日は『七夕(たなばた)の日』だったか、と教えられたりした。 そして、ぼんやりと数年前までは、『七夕(…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 雑木の多い小庭に古ぼけた築後36年の家に住み、お互いの趣味を互いに尊重して、日常を過ごしている。 私は今年の誕生日を迎えると69歳となり、家内も64歳となり、 共に厚生年金、わずかなが…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 一昨日の3日の日中、家内のボディガードそして荷物持ちのお供で、 徒歩15分ばかりのホームセンターで買い物に私たち夫婦は出かけた。 その後、駅前のスーパーで買い物した後、付近のファミリー…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 ここ2週間ぐらい新聞の折込チラシで、ときおりデパートなどの『お中元』の広告が入っている。 今朝のひととき、私は見たりすると、私の現役時代だったサラリーマンの時代を想いだした。 私の現役…
私は東京郊外の調布市に住む年金生活の68歳の身であるが、 私は民間の中小業に35年近く勤め2004(平成16)年の秋に定年退職した後、 私の半生は屈折の多い人生だったので、せめて残された人生は・・と思いながら 直ちに年金生活にして、身過ぎ世過…